昭和45年より講談協会の会長を務めていた二代目神田山陽が、
昭和48年分裂して日本講談協会を作る。


昭和55年に講談界が統一され、講談協会となり、会長は5代目宝井馬琴。


昭和59年より二代目山陽が会長。


平成3年、分裂して再び日本講談協会となる。

会長・二代目山陽。
以後講談界は、「講談協会」と「日本講談協会」に分かれ現在に至る。


二代目山陽が、2000年10月30日に死去(91歳)。
以後、2005年まで総領弟子の三代目神田松鯉が会長を引き継ぐ。


2006年〜 会長・陽子
2008年〜 会長・紫

2010年〜 会長・紅
2012年〜 会長・紫
2014年〜 会長・陽子
2016年〜 会長・紅
副会長・昌味
名誉会長・三代目松鯉
顧問・永谷浩司、浜井武(〜現在に至る)

会長

 名誉会長

 副会長

常任理事

理事 理事
理事 理事
理事 理事
顧問
顧問 監事